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拡大事務局会議(2016年)

第83回拡大事務局会議

「ヨコスカをよくする会」の事務局会議(拡大)が、下記のとおり開催されました。
日時: 2016年12月13日(火) 19:00〜21:00
場所: 横須賀市汐入産業交流プラザ第3会議室
参加者: 6名
議事の要点を記します。

1. 市政の動き
(1) 地域防災計画原子力災害対策計画編へのパブリックコメント
・ 12月21日〜1月16日に募集される。応募方法は、郵送・fax・メール・直接。担当:危機管理課
2. 各分野の活動
(1) 横須賀市民九条の会
・自衛隊の南スーダンからの撤退を求める意見書の採択を、3月市議会に請願する。
・この請願への賛同団体を募集しており、ヨコスカをよくする会にも呼びかけが届いた。
協議の結果、賛同し、ちらし配布・署名などに協力することとする。
3. 施設適正化問題への取り組み
(1) サポートセンターの3階移転を考える関係者の集い
・ 第2回を11月27日(日) に開催し、「サポートセンターの一階存続を望む市民の会」の発足を決めた。

(2) 「サポートセンターの一階存続を望む市民の会」への参加呼びかけ
・ 呼びかけ文を、登録623団体中493団体に発送した。
・ ヨコスカをよくする会も、賛同団体に正式に参加することを決議した。

(3) 今後の運動
・ 市議会請願は、年明け後、紹介議員の依頼に各会派を訪問することとする。
・ 請願の提出は、2月初めの予定。
・ 先行して署名を進めることとし、書式については、12月23日の「サポートセンターの一階存続を望む市民の会」にて決定する。
4. のたろんフェア2017への参加について
(1) ミニ展示への参加
・ ミニ展示への参加を申請し、受付通知が届いた。
・ 12月16日(金)19:00から、企画説明会が行われる。
5. 次年度総会について
(1) 開催期日
・ 2017年1月28日(土)の13:00〜17:00に産業交流プラザ第二研修室を会場として確保した。

(2) シンポジウム
・ 施設適正化をテーマとする。内容は、
1. 市からの最新の実施計画計画
2. サポセン問題
3. コミセン問題(坂本)
4. 学校問題(追浜)
を取り上げることとし、それぞれパネリストの選定と依頼を進める。

(3) 会計監査
・ 次回事務局会議にて監査を実施する。
4. ヨコスカ通信No.27の発行について
(1) 内容と担当
・ 総会の案内 (岡本)
・ サポートセンターの一階存続を望む市民の会の発足 (岡本)
・ 原子力事故防災マニュアルのパブコメについて (呉東)
・ その他のお知らせ (岡本)

(2) 原稿締め切り
・12月26日(月)、鈴木まで

(3) 印刷・発行
・呉東事務所 12月27日(火)15:30〜
5. 事務局からの報告
(1) 予算消化状況
・ 引継ぎ額 \299,424 収入累計 \204,541 支出累計 \255,525 現在残高 \248,440

(2) ホーム・ページ
・ 12月11日迄のHPアクセス件数は5532 (前月=5491より41件の増)

(3) 次回以降の事務局会議予定
・ 第84回 1月10日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ
・ 第85回 2月14日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ
・ 第86回 3月14日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ


第82回拡大事務局会議

「ヨコスカをよくする会」の事務局会議(拡大)が、下記のとおり開催されました。
日時: 2016年11月8日(火) 19:00〜21:00
場所: 横須賀市汐入産業交流プラザ第3会議室
参加者: 5名
議事の要点を記します。

1. 市政の動き
(1) 次期市長選
・ 吉田市長が三選出馬を記者会見で表明した。

(2) ごみ屋敷条例
・ 横須賀市議会が、議員提案で2017年度中にごみ屋敷条例の制定をめざすことになった。
2. 各分野の活動
(1) 住民投票の会
・ 11月12日(土)13:30より、産業交流プラザ第1研修室にて、原子力艦事故防災市民ヒアリングを開催する。市危機管理課小貫課長と全駐労横須賀支部乙川寛喜元委員長を招いて報告を受けるとともに、参加者からのこの問題に関する発言を求める。
3. 施設適正化問題への取り組み
(1) 「サポートセンターの3階移転を考える関係者の集い」
・ 第1回を10月22日(土) に開催した。
・ 第2回を11月27日(日) 15:30〜17:30 サポセンで開催する。第1回の結果を受け、「サポセンの一階存続を望む市民の会」(仮称) を立ち上げ、行動方針を決める。

(2) 「サポセンの一階存続を望む市民の会」(仮称)について
・ 27日の会議に提案する「参加呼びかけ文」と「市への提案」の案を決定した。
・ 参加呼びかけは、団体の場合機関決定が必要で賛同団体は限られると予想されるので、広く個人の賛同者も募ることとする。
・ 市への提案のあて先は「市長」とし、所管部門との協議を申し入れることとする。
・ 参加呼びかけをサポセン登録の団体に発送する費用の予算は取っていないが、繰越金を取り崩すことに寄って対応することで本会が負担する方針を了承。
4. のたろんフェア2017への参加
(1) ミニ展示への参加
・ ミニ展示(A2縦) に参加を申し入れる。15団体迄のため、抽選になると思われる。
・ テーマは、参加団体や来訪者に関心が高いと思われる施設適正化問題とする。
・ フェアは2月11日、12日が当日で、それまでに適正化問題はかなりの動きがあると思われるので、具体的な内容は直前になって決める。
5. 次年度総会
(1) 開催期日と併催行事の予定
・ 期日を1月28日または29日とする。
(事務局会議の後、予約可能な会場をネットで探し、28日13:00〜17:00に産業交流プラザ第二研修室(48人の部屋)を予約した。)
・ 併催行事は「施設適正化」に関するシンポジウムとしパネリストは現在、統合廃止計画が進行中の施設の代表者にお願いすることとする。次回、候補者の選定を行う。
6. 事務局からの報告
(1) 予算消化状況
・ 引継ぎ額 \299,424 収入累計 \203,041 支出累計 \226,581 現在残高 \275,884

(2) ホーム・ページ
・ 11月7日迄のHPアクセス件数は5491 (前月=5,454より37件の増)

(3) 次回以降の事務局会議予定
・ 第83回 12月13日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室


第81回拡大事務局会議

「ヨコスカをよくする会」の事務局会議(拡大)が、下記のとおり開催されました。
日時: 2016年10月11日(火) 19:00〜21:00
場所: 横須賀市汐入産業交流プラザ第3会議室
参加者: 6名
議事の要点を記します。

1. 市政の動き
(1) 施設配置適正化
・ 老人福祉センター、老人憩いの家配置適正化についての意見交換会が次の日程で開かれる。
10月18日(火) 13:30〜15:00 本町老人福祉センター
10月19日(日) 13:30〜15:00 秋谷老人福祉センター
2. 各分野の活動
(1) 住民投票の会
・ 新リーフ「原子力空母は本当に安全か?」を作成する。

(2) まち研@三浦半島
・ 神奈川県自治体問題研究所(全国各県の研究所とネットワークでつながっている。今年の1月に発足。自治体の職員、議員、研究者、学生、住民、業者、職人、国会議員秘書など多彩な(雑多な)集まりで、専門的なことを含めて関心の深い問題について報告をしたり、議論したりしようということになっている。まだ発足したばかりでメンバーも組織もできあがっていないが、学習会をやりながら相談し進めている。
・ 10月10日に歌川学さん、村上研一さんを迎えて学習会を行った。
3. 施設適正化問題への取り組み
「サポートセンターの3階移転を考える関係者の集い」を開催する。
(1) 日時、場所
・ 10月22日(土) 13:00〜15:00、サポートセンターミーティングコーナー

(2) 準備資料
・ 資料1 開催ちらし(裏は30年間の廃止予定施設)
・ 資料2 ヨコスカ通信の記事
・ 資料3 アンケート抜粋
・ 資料4 配置適正化実施計画の関連施設の部分抜粋
・ 資料5 平成11年にこの場所を市が取得した時の市議会の記録 (鈴木さん提供)

(3) 活動方針
・ 会場からの提案を尊重する。
・ 交渉団を結成し市との交渉継続、請願署名、ちらし駅頭配布、など。
4. 事務局からの報告
(1) 予算消化状況
・ 引継ぎ額 \299,424 収入累計 \193,041 支出累計 \223,533 現在残高 \268,932

(2) ホーム・ページ
・ 10月10日迄のHPアクセス件数は5,454 (前月=5,419より35件の増)

(3) 次回以降の事務局会議予定
・ 第82回 11月 8日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室
・ 第83回 12月13日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室


第80回拡大事務局会議

「ヨコスカをよくする会」の事務局会議(拡大)が、下記のとおり開催されました。
日時: 2016年9月13日(火) 19:00〜21:00
場所: 横須賀市汐入産業交流プラザ第3会議室
参加者: 8名
議事の要点を記します。

1. 市内の動き
(1) 施設配置適正化
・ 総合福祉会館、産業交流プラザ、勤労福祉会館、サポート・センター、デュオよこすかの施設統廃合に関する意見交換会(第3,4回)が次の日程で開かれる。
 9月25日(日) 18:00〜19:30 総合福祉会館 5階ホール
 10月2日(日) 10:00〜11:30 ヴェルクよこすか 4階第1研修室・第5会議室

(2) 原子力空母レーガン抗議集会
・ 10月1日(土)14:00 ヴェルニー公園集合 平和運動センター主催
・ 10月2日(日)13:00 ヴェルニー公園集合 安保破棄実行委員会催
2. 各分野の活動
(1) 住民投票の会
・ 原子力空母地域防災計画学習会を8月26日に行った。国が策定した防災指針を受けて、市は今年度中に地域防災計画の改訂案を作成する予定。現状のものは、沢田市長のときに策定された防災マニュアルに比べても具体性に欠ける。パブコメなどを通じて改善を求める必要がある。

(2) まちづくり条例を考える会
・ 9月6日の例会で、近年つくられた「横須賀市空き家対策条例」について建築指導課・空き家活用促進課による出前トークを行った。
3. 施設適正化問題への取り組み
(1) 今後の方針
・ 産業交流プラザ後へのデュオよこすかの移転は歓迎する意見があるが、サポセンの3階への移転には強い反対がある。サポセンの跡地利用の明確化とも絡めて、移転の必要性の検証、移転するとした場合の施設改造要求等について、関係者を集めて話し合いを行うこととする。
・ 貸室機能を、現状ではサービスの悪い総合福祉会館に集約するのであれば、使い勝手をよくする方策について、市と利用者の間で協議する場を作ることを提案する。

(2) サポセンの3階移転問題を考える集い
・ ヨコスカをよくする会より、サポセンの利用団体・個人に呼びかけ、移転問題にどう対応していくかの相談を行う。
・ 場所はサポセン・ミーティングコーナー(予約済)、日時は10月22日(土)13:00〜15:00。
4. ヨコスカ通信No.26の発行
(1) 内容と担当
・ 施設適正化シンポジウムの報告 (鈴木)
・ 汐入地区公共施設の統廃合計画について (岡本)
・ 横須賀市の空き家対策について(呉東)
・ 原子力事故防災マニュアルについて (呉東)
・ その他のお知らせ (岡本)

(2) 原稿締め切り
・ 9月23日(金)、鈴木まで

(3) 印刷・発行
・ 呉東事務所 9月29日(木) 10:30〜
5. 事務局からの報告
(1) 予算消化状況
・ 引継ぎ額 \299,424 収入累計 \183,041 支出累計 \193,868 現在残高 \288,597

(2) ホーム・ページ
・ 9月10日迄のHPアクセス件数は5,419 (前月=5,369より50件の増)

(3) 次回以降の事務局会議予定
・ 第81回 10月11日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室
・ 第82回 11月 8日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室
・ 第83回 12月13日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室


第79回拡大事務局会議

「ヨコスカをよくする会」の事務局会議(拡大)が、下記のとおり開催されました。
日時: 2016年8月9日(火) 19:00〜21:00
場所: 横須賀市汐入産業交流プラザ第3会議室
参加者: 7名
議事の要点を記します。

1. 市政の動き
(1) 施設配置適正化
・意見交換会の案内が、総合福祉会館、産業交流プラザ、勤労福祉会館、サポート・センター、デュオよこすかの登録団体宛に配布された。次の日程で順次開かれる。
 8月25日(木) 14:00〜15:30 総合福祉会館 5階ホール
 9月6日(火) 19:00〜20:30 ヴェルクよこすか 6階第1会議室
 9月25日(日) 18:00〜19:30 総合福祉会館 5階ホール
 10月2日(日) 10:00〜11:30 ヴェルクよこすか 4階第1研修室・第5会議室
2. 各分野の活動
(1) 住民投票の会
・原子力空母地域防災計画学習会を8月26日18:30より、産業交流プラザ第一会議室にて行う。

(2) 「いらない!原子力空母」!原子力空母
・夏のパレードを9月4日15:00ヴェルニー公園集合で行う。

(3) 三浦半島片マヒ絆グループ
・街の活性化を目指す、三浦市農協が開発したミニ冬瓜創作料理会。9月6日16:00〜17:30、総合福祉会館6階調理室にて。
3. 施設適正化シンポジウムの反省
(1) 参加人数等
・参加者 53名 (内市会議員4名)
・会場カンパ \17,531

(2) 報告について
・参加者のアンケート(会議で回覧)
・シンポジウム内容報告を作成し、概要を市に報告する。

(3) その他反省点
・アンケートで、会議次第の配付を求める要望があった。今後、当日会場の白板に記す等行う。

・配布資料の一部が不足した。アンケートで、配布資料の確認を求める要望があった。次回以降に実施する。

(4) 今後の方針
・汐入近辺の施設統合化に関する説明会が1項(1)の通り開催される。対応方針を決め、参加を促すこととする。まちづくりの会のニュースなどでしらせる。
・品川さんが提案した「議論のプラットホーム」造りに関心が寄せられている。具体的には今後検討する。
4. 事務局からの報告
(1) 予算消化状況
・引継ぎ額 \299,424 収入累計 \166,041 支出累計 \192,746 現在残高 \272,719

(2) ホーム・ページ
・8月7日迄のHPアクセス件数は5,369 (前月=5,319より50件の増)

(3) 次回以降の事務局会議予定
・第80回 9月 13日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ


第78回拡大事務局会議

「ヨコスカをよくする会」の事務局会議(拡大)が、下記のとおり開催されました。
日時: 2016年7月12日(火) 19:00〜20:00
場所: 横須賀市汐入産業交流プラザ第3会議室
参加者: 8名
議事の要点を記します。

1. 市政の動き
(1) 人口推計
・ 2060年時点で人口1億人の維持を掲げる安倍政権の地方創生で、全国の自治体が策定を求められた「人口ビジョン」が発表され、横須賀は空き家活用などの施策効果5万人を見込んで28万4千としている。(神奈川7/5)
2. 各分野の活動
(1) 横須賀市民九条の会
・ 全体交流集会を 7月23日(土)13:00から産業交流プラザで開催する。記念講演は総がかり実行委員会の高田健さん(九条の会事務局)。
3. 施設適正化シンポジウムの実施要領
(1) 日時、場所
・ 2016年7月17日 (日) 13:30〜16:00、 産業交流プラザ第一研修室

(2) 基調講演
 ・ 南学さん(東洋大学客員教授/元横須賀市施設配置適正化計画検討委員会委員長)
  「公共施設マネジメント ―「拡充」から「縮充」への発想転換―」

(3) シンポジウム
・ タイトル 「市民参加で考える施設再配置と中心市街地活性化」
・ パネリスト
@ 施設適正化担当課長、藤田順一さん 実施計画と今後の流れ、
A 大滝町文房具店経営、品川哲朗さん 中央市街をどうしたら活性化できるか、
B 学生団体スカペンコ代表竹岡力さん 若者の立場からの希望、
C 南学教授 市街地活性化への追加コメント、
その後、呉東弁護士の司会により意見交換

(4) タイム・スケジュール
・ 13:15 開場
・ 13:30 開会挨拶 今泉
・ 13:35 開催趣旨説明、意義と流れ 呉東
・ 13:40 基調講演 南教授
・ 14:40 休憩
・ 14:50 シンポジウム
  10 藤田、15 品川、 10 竹岡、5 呉東、コメント 南
・ 15:30 フロアー討議
・ 16:00 パネリストから一言
・ 16:10 閉会挨拶 新倉

(5) 宣伝
・HPに案内(ちらし)を掲載した。
・「ヨコスカ通信」26号に案内を掲載し、ちらしを同封した。
・横須賀市民九条の会「ワイワイデッキ」7月号にも、ちらしを同封して貰った。
・タウンニュースに紹介記事が掲載された。
・記者会見は、7月13日11:00から行う。

(6) 資料等の事前準備
・ 配布資料: 南先生からのパワポデータ、パネリスト資料、部数70部
・ アンケート用紙、ヨコスカをよくする会入会案内
・ 看板類: 標題、パネリスト名札
・ カンパ袋: (3枚)
・ 受付書類・文具: 参加者名簿用紙 (20名×4枚)

(7) 当日の作業と配役
・ 集合時間 13:00
・ 会場のプロジェクター、スクリーンの準備 (岡本)
・ 看板類の飾り付け (全員)
・ 受付 (当日依頼)
・ パネリスト名札、飲み物の設置 (岡本)
・ シンポジウム記録 (鈴木)
・ 講演謝礼 、領収証受領 (呉東)
・ パネリスト4人のお車代(領収書は不要)
4. 事務局からの報告
(1) 予算消化状況
・引継ぎ額 \299,424 収入累計 \125,510 支出累計 \144,153 現在残高 \280,781

(2) ホーム・ページ
・7月11日迄のHPアクセス件数は5,319 (前月=5,266より53件の増)。

(3) 次回以降の事務局会議予定
・第79回 8月 9日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ
・第80回 9月 13日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ


第77回拡大事務局会議

「ヨコスカをよくする会」の事務局会議(拡大)が、下記のとおり開催されました。
日時: 2016年6月14日(火) 19:00〜21:00
場所: 横須賀市汐入産業交流プラザ第3会議室
参加者: 8名
議事の要点を記します。

1. 市政・市内情報
(1) 原子力空母出航
・6月4日、レーガンが横須賀港を出港し、作戦航海に入った。定期整備後に機械的な問題が見つかり、試験航海を2度に渡って実施するなど、メンテナンスが長引いていた。

(2) 米政府が免責条件に示談提案
・2006年に起きた米兵の強盗殺人事件は、元米兵に6500万円の賠償を命じた09年の一審判決が確定している。本人に支払い能力が無い場合、米政府が補償する制度があり、米政府は防衛省を通じて「見舞金」を提示した。提示額は判決額の4割ほどで、米政府や元米兵を「永久に免責する」ことが条件。

(3) 公共施設アンケート結果
・総合福祉会館・産プラ・ヴェルク・サポセン・デュオよこすかの統合縮小計画についてのアンケートの集計結果が発表された。回答数は1205件、内無作為抽出分は集約・移転に概ね賛成が70%、施設利用者は現状維持を望む声が57%だった。

(4) 2018年度末で廃園が打ち出されていた諏訪・大楠の両市立幼稚園は、5月27日の教育委員会定例会で廃止時期の先送りが決定された。
2. 各分野の活動
(1) 住民投票を成功させる会
・5月22日、ウェルシティーにて、原子力事故と防災市民シンポジウム(原子力資料情報室山口幸夫氏による講演他)と全体会を開催した。

(2) 横須賀市民九条の会
・横須賀での、2000万人署名の取り組みと結果を報告し、参議院選挙での投票を呼び掛けるカラーリーフを3万枚作成し、市内各町で配布している。
3. 施設適正化シンポジウムについて
(1) シンポジウムの概要
・日時: 7月17日(日) 13:30〜16:00
・場所: 産業交流プラザ第一研修室
・進行予定
13:30 開会挨拶
13:35 趣旨説明、アウトライン
13:40 基調講演
 南学さん(東洋大学客員教授/元横須賀市施設配置適正化計画検討委員会委員長)
  「公共施設マネジメント ―「拡充」から「縮充」への発想転換―」
 休憩 会場レイアウト変更
14:50 シンポジウム
 「市民参加で考える施設再配置と中心市街地活性化」(中央・久里浜・追浜商店街…)
 パネリストからの提言
 @ 藤田さん 市の計画と実施の流れ
 A 品川さん 中央のまちづくり
 B 竹岡さん 若者の立場
 C 呉東さん 市の計画が抱える問題点
 D 南さん コメント
15:30 会場からの意見
16:00 パネリストから一言ずつ
16:10 閉会挨拶

(2) 宣伝
・HPに案内(ちらし)を掲載した。
・次号「ヨコスカ通信」に案内を掲載し、ちらしを同封する。横須賀市民九条の会「ワイワイデッキ」にもちらしの同封を依頼する。
・タウンニュースへの掲載申し込み ・記者会見を行う。日時 7月13日(水) 11:00〜

(3) 資料等の準備、当日の配役
・次回(7月12日)に決定
4. ヨコスカ通信No.25の発行について
(1) 内容と担当(案)
・施設適正化シンポジウムの案内 (岡本)
・公共施設アンケートの結果について (呉東)
・原子力事故と防災について (呉東)
・コミセン廃止を巡る動き(酒井)
・その他のお知らせ (岡本)

(2) 原稿締め切り
・6月24日(金)、鈴木まで

(3) 印刷・発行
・呉東事務所 6月28日(火) 15:00〜
5. 事務局からの報告
(1) 予算消化状況
・引継ぎ額 \299,424 収入累計 \99,510 支出累計 \111,818 現在残高 \276,116

(2) ホーム・ページ
・6月13日迄のHPアクセス件数は5,266 (前月=5,217より49件の増)。

(3) 次回以降の事務局会議予定
・第78回 7月 12日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第三会議室
・第79回 8月 9日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第三会議室
・第80回 9月 13日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第三会議室


第76回拡大事務局会議

「ヨコスカをよくする会」の事務局会議(拡大)が、下記のとおり開催されました。
日時: 2016年5月12日(木) 19:00〜21:00
場所: 横須賀市汐入産業交流プラザ第3会議室
参加者: 9名
議事の要点を記します。

1. 市政の動き
(1) 原子力空母の修理
・今年1月から原子力空母ロナルド・レーガンの日本での初の原子炉修理作業が、米国から600人の修理工を招いて横須賀基地内で行われ、その結果発生した低レベルの放射性廃棄物の入ったコンテナ4個が、4月28日午前中にクレーンで13号バース停泊の輸送船コースタル・ベンチャーに搬出する作業が強行された。

(2) 施設分野別実施計画
・廃止対象施設(万代会館、青少年の家、コミセン)のある地域運営協議会に、説明及び意見交換を、4月19日から5月30日まで7回に渡り行うとの知らせがあった。
2. 各分野の活動
(1) 全国統一2000万署名
・ 4月25日までに横須賀全体で、36,377筆が集まったと「全国統一署名・横須賀」が発表した。また、総がかり行動実行委員会は全国で1,200万筆が集まったと発表(5/3)すると共に、署名活動を6月30日まで延長することを決めた。

(2) 住民投票の会
・ 5月22日13:30より、ウェルシティーにて、原子力事故と防災市民シンポジウム(原子力資料情報室山口幸夫氏による講演他)と全体会を開催する。
3. 施設適正化計画への取り組み
(1) 次回シンポジウムについて
 審議の結果、下記の通り決定した
・ テーマ
 「市民参加による施設再開発とまちの活性化」
  範囲が広いが、中央地区、市民図書館の移設を例に計画する。
・ パネラー
 以下の三人を候補として、それぞれ()内の担当から出席を打診する。
 @ 中央商店主 品川さん(呉東)、A 市役所担当者(呉東)、B 神奈川大特任教授 南さん(小林市議)
・ 開催日時
 パネラーの都合に寄り、7月16日〜18日のいずれかとする。
・ 市民へのお知らせ
 6月末発行の「通信」で連絡。
4. 事務局からの報告
(1) 予算消化状況
・引継ぎ額 \299,424 収入累計 \87,510 支出累計 \104,948 現在残高 \281,986

(2) ホーム・ページ
・5月12日迄のHPアクセス件数は5,217 (前月=5,181 (より36件の増)。

(3) 次回以降の事務局会議予定
・第77回 6月 14日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室


第75回拡大事務局会議

「ヨコスカをよくする会」の事務局会議(拡大)が、下記のとおり開催されました。
日時: 2016年4月12日(火) 19:00〜21:00
場所: 横須賀市汐入産業交流プラザ第3会議室
参加者: 6名
議事の要点を記します。

1. 市政の動き
(1) 原子力艦船災害マニュアル
・原子力艦の事故時避難区域の検証を進めていた内閣府の検証委員会は、避難範囲を「避難は1キロ以内、3キロまでは屋内退避」と従来どおりとすることを決め、横須賀市に説明した。市はこれを受けて防災マニュアルの作成にかかる。
2. 各分野の活動
(1) 全国統一2000万署名・横須賀
・ 各地に推進グループができている。追浜、田浦、三春町、大津、浦賀、久里浜、ハイランド、岩戸・大矢部、野比、北下浦、衣笠、大楠、長井等。
・ 4月1日現在の横須賀全体の署名数は22,123筆。
3. 施設適正化計画への取り組みについて
(1) 前回議論のまとめ
・ 市は、分野ごとに施設削減の具体的な計画を進めようとしているが、施設の有効利用を図ろうとすると、どうしても複数分野にまたがる課題が出てくる。このため、「調整部会」が設けられてはいるが、佐々木氏講演にある「横須賀市の主戦場はどこか」に応える「拠点施設(学校・コミセン)」を決めて「縮充を図る」という考え方が必要なのではないか。
・ 単なる施設の削減ではなく、今ある施設をもっと有効に利用する方策(佐々木氏指摘の「新しい公共施設の価値」)を生み出すことにより、費用をどのように圧縮できるか、当該施設の利用者である市民を交えて議論することが必要ではないか。
・ どんな街にしたいかという「夢」から出発して、今後の施設の在り方を考えていきたい。市の計画に対して、「こんなプランではどうか」と示すことができないか。 ・ 結論として、多くの市民が参加してこれらについての議論ができる場 (シンポジウム等) を、6月頃に開催できるように、準備を進めて行く。

(2) 次回シンポジウムについて
・ 上記を受けて、テーマ、形式、パネラー(講師)、開催時期について意見交換した。
・ どんな街にしたいかをテーマに、まず講師の選任を行うこととし、詳細は次回に改めて議論することとした。また、開催時期は7月以降とする場合もあることを確認した。
4. 事務局からの報告
(1) 予算消化状況
・引継ぎ額 \299,424 収入累計 \81,510 支出累計 \104,558 現在残高 \276,376

(2) ホーム・ページ
・4月11日迄のHPアクセス件数は5,181 (前月=5,129 (より52件の増)。

(3) 次回以降の事務局会議予定
・第76回 5月 12日 (木) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室
(定例の5月10日が、市内で開催される原中勝征さんの「TPP-医療保険制度の講演」と重なっていることから、日にちを変更することとした。また、上記講演会の趣旨に賛同し、賛同団体になることも決定した。)
・第77回 6月 14日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室


第74回拡大事務局会議

「ヨコスカをよくする会」の事務局会議(拡大)が、下記のとおり開催されました。
日時: 2016年3月8日(火) 19:00〜21:00
場所: 横須賀市汐入産業交流プラザ第3会議室
参加者: 10名
議事の要点を記します。

1. 市政の動き
(1) 日本遺産
・ 横須賀市、呉市、佐世保市、舞鶴市の四市は、軍港と都市近代化の「物語」を日本遺産として文化庁に申請した。

(2) 平和首長会議
・ 吉田市長が頑なに拒んでいた平和首長会議に参加を表明した。広島市長が提案し、核廃絶を首長レベルでも進めようという会議で、神奈川では横須賀市長のみが未参加だった。
2. 各分野の活動
(1) 全国統一2000万署名・横須賀
・ 2月13日(土)、ヴェルクよこすかで「ヨコスカで7万人めざし、がんばる集会」を開催し、平和フォーラム事務局長の藤本泰成さんが講演した。
・ 全戸配布用ちらし(裏は署名簿)を3月10日までに7万枚作成の予定。

(2) 住民投票を成功させる会
・ 住民投票を成功させる会は、国の原子力艦船災害対策マニュアルについて、事故時の避難範囲を原発の指針並みに厳しくすることなどを求め、内閣府に要請書を出した。
3. 施設適正化計画への今後の取り組み
今後の進め方について、総会(1月23日)でのシンポジウムの内容を元に議論した。

(1) 佐々木陽一氏講演資料の活用について
・ 講演資料は、次のような点で施設計画を考える上で示唆に富んだ内容になっている。
1) 「公共施設マネジメント白書」「施設適正化計画」の良い点、悪い点が整理されている。
2) 投資余力、用途別コストなどについて他市との比較が示されている。
3) 人口規模類似都市との削減目標などの比較が示されている。
4) 先進自治体の取り組みが紹介されている。
5) 合意形成の具体的な手順が示されている。

・ 佐々木氏の指摘に従って取り組みをすすめるためには、次のような点の議論が必要である。
1) 施設の大幅削減を前提とする、「縮充」という方向性で一致できるか?
2) 他市で行われているような行革市民会議(のようなもの)と行政・市議会との連携をどう図るか? 合意形成の場や機会をどうつくるか?
3) 市が進めて10の調整部会に対応した区分での議論で良いのか?
4) 佐々木氏から問われている「横須賀市の主戦場」はどこか?
5) 「施設分野別実施計画」ここに注目(P48)に上げられた疑問にどう答えるか?

(2) パネラーの発言から今後の取り組み方で考慮すべきこと
・ 三澤さんの指摘
1) 希少価値のある文化財保護は、財政問題だけでは論じられない。
2) 万代会館は地域の避難所としても重要。
3) 万代会館の例は、地域での存続運動に市民が関わることの重要性を示す。
・ 眞中さんの指摘
1) 人口減少は一律ではなく地域によって違う。
2) 公共施設の存在意義も、一律には論じられない。
・ 稲盛さんの指摘
1) 本丸としての学校の使いづらさをどう変えて行くか。
2) 小中学校の統廃合問題における通学時の安全性配慮の重要性。
3) 大規模校と小規模校の良さの見極め。
・ 佐々木さんの指摘
1) 誰が残していくのかということを含めて考えて行く責任が市に求められている。
2) サービスが低下しないように、今よりもっと良くなるように考えることが重要。

(3) 議論と今後の方針
・ 市は、10の調整分野ごとに施設削減の具体的な計画を進めようとしているが、施設の有効利用を図ろうとすると、どうしても複数分野にまたがる課題が出てくる。
・ 今ある施設をもっと有効に利用することによって「縮充」することを、施設を利用している市民を交えて議論することが必要ではないか。
・ どんな街にしたいかということから、今後の施設の在り方を考えたい。
・ 以上のような内容で、6月頃にシンポジウムを行うことを予定し、さらに具体化を図る。
4. ヨコスカ通信No.24の発行
(1) 内容と担当
・総会、シンポジウムの内容報告 (鈴木)
・施設適正化計画への取り組み (本日の議論のまとめ-岡本)
・住民投票を成功させる会の空母防災マニュアルについて (呉東)
・2000万人署名について (岡本)
・その他のお知らせ (岡本)

(2) 原稿締め切り
・3月20日(日)、鈴木まで

(3) 印刷・発行
・呉東事務所 3月25日(金) 11:00〜12:00
5. 事務局からの報告
(1) 予算消化状況
・引継ぎ額 \299,424 収入累計 \69,510 支出累計 \71,138 現在残高 \297,796

(2) ホーム・ページ
・3月5日迄のHPアクセス件数は5,129 (前月=5,089 (より40件の増)。

(3) 次回以降の事務局会議予定
・第75回 4月 12日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室
・第76回 5月 10日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室
・第77回 6月 14日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 未定


第73回拡大事務局会議

「ヨコスカをよくする会」の事務局会議(拡大)が、下記のとおり開催されました。
日時: 2016年2月9日(火) 19:00〜21:00
場所: 横須賀市汐入産業交流プラザ第3会議室
参加者: 5名
議事の要点を記します。

1. 市政の動き
(1) 人口減少統計
・ 総務省が公表した2015年度人口移動報告で、横須賀市は全国ワースト2位だった。3年間の推移は、2013年-1772人、2014年-899人、2015年-1785人で、歯止めが掛かっていない。

(2) 横須賀市立小中学校適正配置審議会
・ 第2回が1月19日に開催された。(議事録未発表)

(3) スクールランチ
・ 市長は、公約に掲げて再選したスクールランチの拡充について、3度の試行が不評だったことを受け、「断念する」と2月4日の定例会見で述べた。
2. 各分野の活動
(1) 総がかり実行委員会の2000万人署名
・ 戦争法廃止、市議会請願に参加した市民団体等により、「戦争法廃止2000万全国統一署名・横須賀」が1月7日に発足した。同会が主催する「ヨコスカで7万人めざし、がんばる集会」が、2月13日(土)、ヴェルクよこすかで開催される。
3. 総会・シンポジウムについて
(1) 参加人数等
・ 参加者 53名 (内市会議員の参加8名)
・ 会場カンパ \29,510。パネラーの車代(3名分) 計\15,000の返却を含む。
・ 総会を先に簡潔に済ませ、休憩を挟まずにシンポジウムに移行した。後者に十分な時間をあてることができた。

(2) 報告について
・ 参加者のアンケート(4件回覧)。
・ シンポジウム内容報告 (鈴木さん担当、次回)
・ パネラー、会場からの発言について、概要を市に報告する。

(3) その他反省点
・ 配布資料が3部不足した。このところ不足が続いているので今後は多めに準備する。
・ 他の会場が取れなかったので止むを得ないが、総合福祉会館は設備、サービスが悪い。もう少し細かく状況を把握し、ハンドマイク・スクリーン等、必要設備を事前に持参するべきだった。
・ 全体としては、実行段階に入った設備適正化計画について、市民に学習・討議の場を提供することができ、成功だったといえる。配置適正計画は市民の関心が高い重要な課題である。「ヨコスカをよくする会」以外の組織では取り組まれていない市政の重要課題であり、今後もこのような取り組みを進めていく必要がある。

(4) 今後の方針
・ 次のシンポジウムに付いて、次回議論する。
・ 総合福祉会館、産業交流プラザ、ヴェルクよこすか、サポート・センター、デュオよこすかに付いて、統合・縮小に関する市民アンケートが2月22日を期限に、実施されていることが明らかになった。アンケートに多数の関係者の回答を促すため、のたろんフェア、署名がんばる集会などで呼びかけることとする。
4. 事務局からの報告
(1) 予算消化状況
・引継ぎ額 \299,424 収入累計 \68,510 支出累計 \70,572 現在残高 \297,362

(2) ホーム・ページ
・2月8日迄のHPアクセス件数は5,089 (前月=5,017 (より72件の増)。

(3) 次回以降の事務局会議予定
・第74回 3月 8日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室


第72回拡大事務局会議

「ヨコスカをよくする会」の事務局会議(拡大)が、下記のとおり開催されました。
日時: 2016年1月12日(火) 19:00〜21:00
場所: 横須賀市汐入産業交流プラザ第3会議室
参加者: 9名
議事の要点を記します。

1. 市政の動き
特記事項なし
2. 各分野の活動
特記事項なし
3. 第7回総会・シンポジウムについて
(1) 日時、場所
・ 2016年1月23日 13:00〜16:00、総合福祉会館第二音楽室

(2) 総会議案
・ 別途配布

(3) 講演会・シンポジウム
・ 講演
 「より良いヨコスカになるために−『拡充』から『縮充』への発想転換」
   PHP総研 地域経営研究センター 主任研究員 佐々木陽一さん
・ シンポジウム パネラー
1. 文化施設保存運動 万代会館 三澤幸子さん
2. 幼稚園統廃合問題 大楠幼稚園保護者 眞中泰行さん
3. 小学校統廃合問題 学童保育所おっぱま 稲森文子さん
4. 横須賀市担当者 施設配置適正化担当課長 藤田順一さん
5. 公共施設問題有識者 PHP総研 佐々木陽一さん
・ 司会 ヨコスカをよくする会共同代表 呉東正彦弁護士

(4) 宣伝
・ 12月発行の通信にチラシを同封した。
・ シンポジウム開催について記者会見を行う (1月18日 13:00)

(5) 資料等の事前準備
・ 配布資料: 議案、アンケート用紙、入会案内、講演・パネラー資料? ― 部数 50部
(議案は岡本がサポセンで印刷。他の資料は呉東事務所で印刷。)
・ 看板類: 標題、パネラー名札 (岡本)
・ カンパ袋: (3枚) (岡本)
・ 受付書類・文具: 参加者名簿用紙 (20名×3枚) (岡本)

(6) 当日の作業と配役
・ 集合時間 12:00
・ 会場のプロジェクター、スクリーンの準備 (岡本)
・ 看板類の飾り付け (全員)
・ 受付 (当日依頼)
・ パネラー名札、飲み物の設置 (岡本)
・ 開会挨拶と総会議事進行 (岡本)
・ シンポジウム司会 (呉東)
・ シンポジウム記録 (鈴木)
・ 閉会挨拶 (新倉)
・ 講演・シンポジウムの謝礼(車代)の支払いと領収証受領 (呉東)
4. 事務局からの報告
(1) 予算消化状況 (新年度)
・引継ぎ額 \299,424 収入累計 \10,000 支出累計 \708 現在残高 \308,716

(2) ホーム・ページ
・1月10日迄のHPアクセス件数は5,017(前月=4,961(より56件の増)。

(3) 次回以降の事務局会議予定
・第73回 2月 9日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室
・第74回 3月 8日 (火) 19:00〜21:00 産業交流プラザ 第3会議室


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